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2009年7月

健康管理は室温&湿度の管理

エコブームに乗って「クールビズ」がもてはやされ、冷房の温度設定がゆるくなったのはオフィスだけ!?
過ごしやすい場所が増えたと思いきや、電車、カフェ、映画館……と、寒い場所がたくさん存在しています。そんなところを行ったり来たりしていると、いつ冷房病になってもおかしくありませんよね。
自分の体は、自分で守ることが大切。
体調を管理するには、体に備わった機能を乱さないように、ナチュラルに生きることが重要です。
そこでまず行いたいのは、自宅ではエアコンをなるべく使わない、冷房がかかっている部屋ではカーディガンやひざ掛けを使って保温するなど、体が感じる温度変化を最小限に抑えることです。

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外食をしたときに、エアコンが冷えすぎるので、
温度の設定をかえてもらうように お願いしたことがあります。
でも、従業員が温度の変え方がわからないと言ってましたが
変えられないエアコンってあるんでしょうか?

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そもそもエコとはなんでしょう?

実は、「エコ」についてのはっきりとした定義はありません。語源は、「エコロジー(ecology)」と「エコノミー(economy)」からきているといわれています。エコロジーとは生態学という意味で、エコノミーは経済のこと。
環境と経済はつながっているという考えから、「エコ」には両方が発展してこそうまくいくという意味が込められています。

「エコ」という言葉とともに、より深刻化している環境問題。これは最近になって始まったものではありません。環境汚染は250年ほど前の産業革命から始まっているのです。人々は有限な天然資源やエネルギーを大量に使い、不要なものを大気・水・土に大量に排出・廃棄してきました。
その結果、私たちが直面したのが【環境問題】という大きな壁。私たちが普段、何気なくしている電気のつけっぱなし、水の出しっぱなし、必要以上の冷暖房、過剰包装、ゴミの不分別なども環境問題へとつながっているのです。
環境問題で私たちが明確に意識しておかなければならないことは、「地球に存在する資源、エネルギーは有限である」ということです。それらを使い尽くしてしまえばやがてなくなってしまいます。「有限」であるということを認識して、資源のリサイクル、エネルギーを節約することが大切です。

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よく”エコ、エコ”と聞きますが、じゃあどういう意味?と聞かれたら
答えられない人は多いと思います。
なんとなく、ニュアンスで納得していたのですが、
定義がないのじゃ、はっきり答えられませんよね。

環境と経済は繋がっている・・・
エネルギーの節約はしなくちゃいけませんね!

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便利!ポータブルタイプのカーナビ

カーナビの便利さを分かっていても、価格の高さやインストールの面倒さを理由に、購入に踏み切れないユーザーは多い。さらに「マイカーがちょっと古いから」とか「軽自動車にナビはもったいない」なんていう人もいるようだ。そんな悩める人々に、「カーナビ・カーオーディオ」ガイドの石田功氏がオススメするのが、ポータブルタイプのカーナビだ。

「ポータブルタイプのカーナビなら、ダッシュボード上に車載スタンドを貼り付け、コードなどを目立たぬように這わせて、あとは本体をクレイドルにセットするだけ。電源はシガーライターから取れるから、クルマいじりの知識がなくても、誰でも手軽に装着できます。家電量販店やカー用品店などで購入したら、駐車場ですぐに装着して、帰り道はナビの誘導を受けながら快適に帰宅…なんてこともできるわけです」。

例えば、発売されたばかりのパナソニック「ストラーダ・ポケット」。FM-VICS用チューナーを内蔵したコンパクトな車載スタンドを、基台部分の強力両面テープでダッシュボード上に貼り、あとはナビをスタンドにカチッとはめて、電源コードをソケットにさすだけ。これで、ハイエンドモデルにも遜色のない高性能なナビが使えてしまうのだ。

別売りののせかえキットを用意すれば、2台目、3台目のクルマで1台のストラーダ・ポケットを共有することができる。また、愛車のカーナビが古くなって機能に不満足…なんて人も、このナビなら前のナビと併用しながら最新機能を使うことができるのだ。

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どんどん便利なカーナビが出てきますね!
使い方が良く判らないとか、設定が面倒だとかで
使いこなすのを諦めている方もきっと多いはず。
私のように、方向音痴な人というのは、機械も苦手って人が多いのです。

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“共感力”で相手の信頼を勝ち取ろう

 一般的に、「話し上手は聞き上手」とよく言われます。脳の機能に関する最近の研究でも、「言葉を作る場所」は、「言葉を理解する場所」でもあることが分かってきました。つまり、話し上手が聞き上手であることは、脳科学的にも本当らしいのです。

 とはいうものの、人の話をとにかくじっと聴くというのは、簡単なようでいて案外難しいものです。仲間と話をしているときだって、ついつい突っ込みを入れたくなったりしませんか。相手の話に意見をはさみたくなっても、グッとこらえて黙っているのは、結構ストレスがかかるものです。

 実は、「相手の話を聴く」という行為は、相手の話に感動、共感できる“感性”を持っていなければできないことなのです。逆にいえば、感性を持つ人とは、「人の話を黙って聴ける人」といってもいいでしょう。

 もちろん、相手の話を聴くといっても、ただ聴いているふりをするだけでは、すぐに見抜かれてしまいます。例えば、相手の悲しい話に本当に自分も悲しくなることができれば、それは“同情”ではなく、“共感”ですよね。この、共感によってこそ、相手を癒すことができ、また相手からの信頼も得られるのです。

[nikkeibp.jp健康]

誰でも、何か相談したいことがあれば、きちんと話を聞いてくれて
それなりに理解のある返事をくれる人に話しますよね。

聞いてもらっただけでも 安心することが出来る友人って
本当に信頼できるし、もし反対にその人に困ったことが起きたら
自分も助けたいと思います。

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